お知らせ スリランカ現地旅行会社 Blue Lotus

blue lotus スリランカ現地旅行会社
Blue Lotus ブルー ロータス

Weliwala Watta, Katukoliya, Hikkaduwa, Sri Lanka
Tel &Fax: (+94)91-2275279

bluelotus@sltnet.lk

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 ■旅行情報&お知らせ
 最新の情報を掲載するようにしておりますが、急に変更される場合もありますので、
 必ず事前にご確認いただきますようお願いいたします。


 *LTTE…反政府武装組織タミル・イーラム解放の虎
2008年
6月27日
■外務省のスリランカ渡航情報が改正

  コロンボ市、デヒワラ・マウントラビニア市の地域情報が、「十分注意してください」から「渡航の是非を検討してください」に引き上げられました。
»外務省海外安全ページへ
 スリランカ
3月1日
■現在の治安状況について

  スリランカ政府は2008年1月、LTTEとの停戦協定を正式に破棄し、北部を中心に、政府軍とLTTE軍との戦闘が続いています。また、政治家や軍関係者、一般市民を狙ったテロが今年に入り散発的に起きています。一般市民が利用する列車(駅)、バス(大きなバス発着場)、その他商店(大型商店、マーケット等)及びイベント会場(大型娯楽施設等)などへは立ち寄らないことをおすすめいたします。※右記外務省のHPでご確認ください

■スリランカ旅行を予定されているお客様へ

 今まで外国人をターゲットとしたテロは起きていません。キャンディやシーギリヤ、ダンブッラなどの観光地を訪れ、ツーリストカーで移動されるスタイルのツアーでは、テロに巻き込まれる危険は低いものと思われます。どうぞお問い合わせください。

»外務省海外安全ページへ
 スリランカ
2007年
10月1日
*ダンブッラ石窟寺院の入場料金が値上げ

 10月1日より、従来の500ルピーからUS$10(1130ルピー)へと入場料金が値上げされました。支払いはドルもしくはルピーとなります。
9月16日〜10月中旬
*ヤーラ国立公園が閉鎖

 雨不足のため、例年どおりヤーラ国立公園が閉鎖します。閉鎖期間は、9月16日から10月中旬までの予定です。この期間は、ヤーラ国立公園の代わりにブンドゥッラ保護区でサファリを楽しむことができます。
*8月30日より、スズメバチのため閉鎖されていたシーギリヤ・ロックの最上部ですが、10月1日現在頂上まで行くことができるようになっています。ただし、大声を出したり、騒いだりするとスズメバチが興奮しますので、近くを通るときにはできるだけ静かにしてください。
8月30日
*シーギリヤ・ロックの最上部が閉鎖中

 シーギリヤ・ロック頂上近くに巣のあるスズメバチが、近くを通る観光客を襲い、病院に運ばれるという騒ぎがありました。このため、スズメバチが落ち着くまでの間、ライオンの入口から頂上までが閉鎖される予定です。

*美女のフレスコ画「シーギリヤ・レディ」は見ることができます。
7月1日
*7月から、カトゥナーヤカ国際空港の夜間閉鎖が解除

 5月10日より行われていたカトゥナーヤカ国際空港の夜間閉鎖が、7月より解除となります。しかし、航空スケジュールにつきましては、各航空会社の判断となりますので、ご利用のお客様はいま一度航空会社もしくは航空券をお買い求めになった旅行代理店にご確認ください。
5月7日
*5月10日から、カトゥナーヤカ国際空港が夜間閉鎖

 2007年5月10日より3ヶ月間、カトゥナーヤカ国際空港が夜間の6時間(22時半〜4時半)閉鎖します。それに伴い、フライトスケジュールが変更になる場合がございますので、ご利用のお客様は航空会社もしくは航空券をお買い求めになった旅行代理店にお問い合わせください。
▼臨時休業のお知らせ

 誠に勝手ながら、担当者が日本へ帰国するため、5月23日〜6月11日の間を休みとさせていただきます。メールや電話でのお問い合わせには12日以降にお願いいたします。皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 ●すでにご旅行をお申し込みのお客様は…
 日本での連絡先をご案内いたしますので、何かございましたらご連絡ください。また、info@bluelotustours.comまでメールにてご連絡ください。

 
▼新年のお休みについて

 2007年4月13日〜15日は新年のため、お休みとさせていただきます。
 誠に申し訳ありませんが、メールでのご連絡は16日以降とさせていただきます。どうぞご了承ください。
2月中旬〜
*一部のホテルが料金を値下げ

 今シーズンの観光客が減少しているため、一部のホテルより特別料金が出ています。通常の料金よりお安くお泊りいただけます。滞在を希望されるホテルがございましたら、お見積もりの際にお申し付けください。

※2月15日以降にご予約いただいたお客様を対象とさせていただきます
■特別料金を設定しているホテル
カンダラマ・ホテル(カンダラマ)
アマヤ・レイク(カンダラマ)
アールズ・リージェンシー(キャンディ)
アマヤ・ヒル(キャンディ)
ツリー・オブ・ライフ(キャンディ)
ティー・ファクトリーホテル(ヌワラエリヤ)
ブルー・ウォーター(ワッドゥワ)
アマヤ・リーフ(ヒッカドゥワ)など…
1月1日
*ピンナワラ/象の孤児院、デヒワラ/動物園、ペーラデニヤ植物園のチケット料金が値上げ

・ピンナワラ/象の孤児院 Rs500→Rs1000
・デヒワラ/動物園 Rs500→Rs1000
・ペーラデニヤ植物園
 Rs300→Rs600
に値上げされました。カメラ、ビデオカメラを持ち込む場合は、別途チケットが必要です。
2006年
12月1日
*国防次官を狙った自爆テロ発生(コロンボ)

 午前10時35分、コロンボ市内で、大統領の実弟ゴタバヤ・ラジャパクサ国防次官を狙った自爆テロが発生しました。場所はコッルピティア(Colombo3)のリバティ・ブラザの交差点からウィハーラ・マハーデーウィ公園方面に向かう途中にある交差点(レストラン「ザ・マンゴー・ツリー」、シティ・バンクの近く)。

 爆弾をのせたスリーウィラーが、ラジャパクサ次官の車列に突っ込み自爆、犯人のほかに護衛の兵士2名が死亡、一般市民を含む14名が負傷しました。ラジャパクサ次官は無事。政府はLTTEの犯行とみています。


旅行者の方へ
 今後もテロに巻き込まれないよう、できるだけ政府・軍・警察の施設、車両などには近寄らないようにご注意ください。

テロ直後の現場((photo=ロイター)

»外務省海外安全ページへ
スリランカ・渡航情報(スポット)
11月18日
*弊社にて携帯電話のレンタルサービスを始めました »詳細

 弊社でご旅行をお申し込みのお客様に、スリランカご旅行中にご利用いただける携帯電話のレンタルサービスを開始しました。レンタル料金は1週間1500円。フリー通話(400ルピー)が含まれています。どうぞご利用ください。
11月17日
*外務省より注意勧告 11月20日〜27日はテロ警戒

 LTTEは、11月27日を戦闘等によって亡くなったLTTE兵士を追悼する「英雄の日」(Heroes' Day)としています。11月20日から27日の一週間は、北東部を中心にLTTEによる追悼集会が行われる予定です。

 そのため、この期間にコロンボ市内で政府要人などを狙った事件が起こる可能性があるとして、コロンボ市内の警備が強化されます。

旅行者の方へ
 警戒されているのは、市民や外国人を狙った無差別テロではなく、特定の人物を狙った事件です。一般の旅行者が巻き込まれる可能性は低いと思われますが、できるだけ政府・軍・警察の施設、車両などには近寄らないようにご注意ください。


»外務省海外安全ページへ
 スリランカ
11月15日
*スリランカ各地で大雨による冠水や土砂崩れ

 11月に入り、雷をともなった大雨が降り続いています。各地で冠水や土砂崩れにより道路が寸断される被害が出ています。旅行される方は、現地の情報を確認され、時間に余裕を持って移動されることをお勧めします。

■道路
 コロンボ市内、郊外…一部冠水 *空港へはお早めにお向かいください
 キャンディ〜ペラデニヤ…冠水のため不通
 キャンディ〜ヌワラエリヤ…土砂崩れのため不通

■鉄道
 ハットン〜バドゥッラ…土砂崩れのため不通
11月12日
*デング熱、チクングンヤ熱に注意

 コロンボと北東部で、蚊を媒体にして感染するチクングンヤ熱が発生した可能性があります。現在、チクングンヤ熱と思われ患者の血液をタイに送り調査をしています。

 チクングンヤ熱は、現在南インドで流行していて、スリランカへの感染が懸念されています。デング熱と同じく昼間活動する蚊によって感染し、1〜2週間の潜伏期間の後、高熱、関節痛、吐き気などの症状が出ます。現在のところ有効なワクチンはありません。予防としては、デング熱同様、蚊に刺されないようにすることが一番です。

 スリランカでも蚊取線香は手に入りますが、日本の蚊取線香の方が効き目が良いため、お持ちいただくことをお勧めします。また、虫よけスプレーなどもお持ちください。
11月
*スリランカの最高紙幣2000ルピー札登場

 今までの紙幣の最高額は1000ルピーでしたが、2000ルピー札が登場しました。絵柄は表が「シーギリヤ・ロック」、裏が「シーギリヤ・レディ」。1000ルピー札より一回り大きいサイズです。

▲表  ▼裏
10月1日
*10月1日より郵便料金が値上げ

 スリランカから日本までの郵便料金は、ポストカード20ルピー、封書(10g)まで45ルピーとなりました
9月10日
*ヤーラ国立公園が閉鎖

 雨不足のため、例年より早くヤーラ国立公園が閉鎖しました。期間は、10月中旬までの予定です。この期間は、ヤーラ国立公園の代わりにブンドゥッラ保護区でサファリを楽しむことができます。
6月15日
*15日朝、ケビティゴレワ(アヌラーダプラ県)で地雷爆発。死者62人

 午前8時頃、通勤や通学のため満員だったバスが地雷により爆破され、子ども15人を含む62人が死亡、負傷者も多数出ました。武装組織、LTTEは関与を否定していますが、政府はLTTEの犯行とし、北部のLTTE実効支配地域を空爆しました。使われた地雷は「クレイモア地雷」という、地中に埋め込む地雷ではなく、地上に設置するタイプの地雷でリモートコントロールで起爆させたようです。

※アヌラーダプラ、ミヒンタレーの観光について
 現在のところ、アヌラーダプラ、ミヒンタレーの治安は特に問題なく、通常どおりご案内しております。

 爆発のあったケビティゴレワは、アヌラーダプラより北東40キロに位置する町で、バブニヤ〜ホロウパターナ間に位置します。アヌラーダプラ県ですが、LTTE実効支配地域に近い場所にあります。

地雷により大破し、横転したバス
(photo=AP)
5月1日
*ホテル・ヘリタンス・アフンガッラ(旧名:トライトン・ホテル)
5月にリニューアルオープン
エントランス・ロビー


 1980年代にジェフリー・バワによってデザインされたホテルがリノベーションを終え、5月にオープンします。バワの後継者であるチャンナ・ダスワッティがインテリアなどを再デザイン。白を基調としたシックでモダンな雰囲気に仕上がっています。

ベッドルーム


»ホテルのホームページへ
4月25日
*陸軍司令部敷地内(コロンボ)で自爆テロ発生

 コロンボの陸軍司令部敷地内で、陸軍司令官を狙った自爆テロが起こりました。犯人は妊婦を装った女性で、司令官を乗せた車に近づこうとし、護衛が制止しようとしたところ、爆発させました。これにより、護衛官や一般市民(病院に見舞いに来てた軍関係者の家族や親戚など)を含む8人が死亡。陸軍司令官は重傷を負いました(他、27人負傷)。

旅行者の方へ
 今回のテロは、一般市民や外国人観光客を狙った無差別テロではありません。今後、コロンボやキャンディ・ポロンナルワなどの観光地でテロが頻発するということは考えにくいですが、テロの標的は政府・軍関係者やその建物であることが多いので、そういった場所や集会などには近づかないようご注意ください。


フォンセカ司令官(左下写真)が
乗っていた車  (C)Daily News
4月14日
*スリランカの標準時間が変更されました

日本との時差は、マイナス3時間30分となります(以前はマイナス3時間)
*フライトスケジュール(ご到着時間、ご出発時間)をご確認ください
*日本が正午のとき、スリランカは午前8時半となります
▼当サイト管理人がラジオ番組に出ます

「ゴール」の街について話す予定です
■NHK地球ラジオ 「世界遺産の街から」 http://www.nhk.or.jp/gr
4月8日(土)18時半頃〜

▼新年のお休みについて

 2006年4月13日〜15日は新年のため、お休みとさせていただきます。
 誠に申し訳ありませんが、メールでのご連絡は17日以降となります。
 どうぞご了承ください。

4月1日
*2006年度のキャンディ・ペラヘラ祭の日程が決定

 7月31日〜8月4日 クンバル・ペラヘラ祭
 8月5日〜8月9日 ランドーリ・ペラヘラ祭

 *後半になるほど、祭りはにぎやかに規模が大きくなります。
  お席の確保はどうぞお早めに! 
1月1日
*キャンディ/仏歯寺のチケット料金が値上げ

Rs200→Rs500に値上げされました
カメラ、ビデオカメラを持ち込む場合は、別途チケットが必要です
2005年
9月20日
*ヤーラ国立公園が閉鎖

 9月20日から10月15日まで、乾期で水不足となるため例年通り閉鎖します。この期間は、ヤーラ国立公園の代わりにブンドゥッラ保護区でサファリを楽しむことができます。
7月1日
*スリランカのバンダーラナーヤカ国際空港に、「セレンディブ・ラウンジ」がオープン

 5月17日よりオープン。スリランカ航空、エミレーツ航空のビジネスクラスご利用のお客様が、無料で利用できます(24時間オープン。カフェテリア、バーなどのサービスのほか、アーユルヴェーダコーナーがあります。スリランカの伝統薬品会社シュダレッパ・グループが、旅の疲れをいやすためのマッサージを無料で提供。メニューは、ヘッド、フット、ネック&ショルダー、アーム、ハンド、レッグ&フェイス。

 »詳細(スリランカ航空のHP)
5月22日
*2005年のキャンディ・ペラヘラ祭は、8月10日〜19日開催が決定

 毎年、観覧用の席の確保が難しくなっております。ご希望の方はお早めにお申し込みください。
4月7日
*ジェフリーバワ建築の「カンダラマホテル」が、10月末まで改修工事のためクローズ
3月28日
*スマトラ島沖でおきた地震による被害はなし

 スリランカ時間午後10時過ぎに、インドネシア・スマトラ島沖で強い地震がありました(M8.5)。スリランカにもその情報が伝わり、沿岸の人は内陸に避難しました。幸い、スリランカにはまったく被害はありませんでした。コロンボでは約6時間後、25センチの津波を観測しました。
2004年
12月25日
*スリー・パーダの登山シーズンが26日よりオープン

 スリー・パーダの登山シーズンが、12月26日(ウンドゥワプ月のポヤデー)から始まります。5月のウェサック月のポヤデーまでの約5ヶ月間、スリランカ全土から、巡礼のため何千人もの人々が頂上を目指します。(写真=宗教を超えた聖山、スリー・パーダ/標高2238m)
11月1日

*文化三角地帯のチケット料金が値上げ


・周遊券…US$32.5→US$40
 
(アヌラーダプラ・ポロンナルワ・シーギリヤ・キャンディ・リティガラ・
  ナーランダ・メディリーギリヤ/14日間有効)


・アヌラーダプラ・ポロンナルワ・シーギリヤ…各US$15→US$20


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